今朝の新聞の投書欄を見ていたら
他県から福山に越してきた方が、見知らぬ人でも出会うと挨拶することに驚いたと書いてありました。
以前住んでいたところでは、むしろ変な顔をされたとか。しかし今、そんな雰囲気がとても気に入って
いると。
知人が行っている夜間の学校でのことです。教室が暑いのを察して職員の人がだまってエアコンを
入れて帰ろうとされたようです。その気遣いに「ありがとうございました。」と声をかけたら、とてもうれ
しそうにされていたそうです。しかし、教室に入ってくるときせめて「こんばんわ。」とか声をかけてくれ
たらいいのになと思われたようです。
最近は、人間関係がわずらわしいのか、挨拶しない人が増えていますね。
しかし、何かあったとき助けてくれるのは人です。感謝の言葉とか挨拶は、人と人をつなぎます。
相手がしないからしないでなく、とりあえず声をかけてみたら、未知の世界が広がるかもしれません。
しつこくやっていると反応がありますよ。子どもは特に。
そばにいる大人もきっと・・・

うなぎでは
ありません、念のため。

お父さんと赤ちゃんだそうです。
なんで?
意味はないのでしょう。

長じてくると
だんだん作るものが高度になります。
思いもしない傑作が出来るのです。

後ろから忍び寄る人影。
お~い、気をつけて。
箱が飛んでくるぞ。

なぜか豚です。
豚の何がいいのかわかりませんが
本人たちははまっています。

えっさえっさえさほいさっさ・・・
歌が終わるまでぶら下がります。
握力の強化です。
握力の弱い子が多いのです。

むす~んでひらいいて
て~おをうってむうすんで。
音楽に合わせて体を動かします。

前には熊、後ろにはトラ。
すきがありません。

雨のあとは
定番の泥遊び。
いつもの事ながら楽しそ~。

いわゆる
尻にしかれた状態でして
まあ、将来は将来として
今は我慢と言うことでひとつ・・・









































































































































































































