
茂木健一郎さんの教育フォーラム
8月2日の日曜日
茂木健一郎さんの教育フォーラムがありました
AI時代の「生きがい」とは 教育のカタチ と題して
講演に引き続き質問や討論が行われました
AIの進歩は予想よりはるかに進んでいて
さまざまな仕事がその形を変えていくことが想定されます
要求される能力も大きく変化します
その中で宇宙飛行士の例を示され
適性試験の中では部屋に一人で閉じ込められ
2週間単調な作業をさせられるのだそうです
そしてこういった作業をやりぬく忍耐力があるのかを試されるそうです
また茂木さんは東大で大学院生を指導されているそうですが
そこではプロジェクトを組んで様々な課題問題点に
協力して取り組む能力を育てられているようです
一人ではなく様々な人との協力を通して
問題解決能力を伸ばすことがとても大切である
特に幼少期からのそのような取り組みがあることは
子どもたちの将来に向けての学びの継続に大きな効果があると
断言しておられました

プールに入るのも
あとわずか
水温気温が上がる中
みんな入れ~

もう
芋の子を洗う状態
顔に水がかかるのが嫌いな子は
背を向けてお話タイム

エアクリーナーに
興味津々
手を入れたらどうなるんだろ

妹と一緒
お姉ちゃんしてます
かわいいんです

ひと休み
集団から離れて
まったりです

ほんとは私も
やりたいんだけどな
どうしよっかな

エネルギーが余ったら
こうやるんだよ
この後反撃されるのです

ねえねえ
僕を撮らなくちゃ
しきりにアピールしてくるのです































































