
啓蟄
昨日は二十四節気(にじゅうしせっき)の啓蟄(けいちつ)でした。
啓蟄とは「冬のあいだ土の下でじっとしていた虫たちが、外の世界へ出てくる頃」という季節名です。
保育所の子どもたちも、春の温かな日差しを感じながら外遊びを楽しんでいます。
特に昨日はジャンバーを着ていた子も暑つくて脱くらいの陽気で自然に活動も広がっいました。
「ここに虫がおるよ!」と教えてくれました。
まさに啓蟄ですね。

木登りチャレンジ中!?

木のブロックを何個も積み重ねバランスを取りながら運んでいましたが、
斜面でバランスが崩れちゃいました。でもあきらめません。

がんばって、タイヤを立てました!!

2人で仲良く石集め。
「ここにあるよ」「ありがとね」会話も上手です。

登るぞ!!
そこに山があるからですね。

水抜きの穴を見つけました。小枝を入れてみます。
そこに穴があるからですね。

見て見て、花見つけたよ!!

いいもの見つけたよ! 「はい どうぞ♡」

松ぼっくりを見つけ、かさの部分をちぎって穴の中へ。
どんなイメージを広げているのでしょうかね・・・。

見晴らしが、いいな~。

自分から「暑いからジャンバー脱ぐね」と言ってきてくれました。
自分で衣類調整ができるようになってきました。成長ですね。

ちょっと一休み。
































































