
こども真ん中
昨日の夜は
「こども真ん中」というテーマでオンラインの会議をしていました
話題提供は3人で
乳児を対象に関わりを持たれている助産師さん
乳幼児にかかわる私
そして小学生の野外や自然活動にかかわる方で
それぞれの体験や考えを情報共有しました
その中で印象的だったのは
3人ともが共通して大人が手を出さないことが大切ということでした
印象的な事例は
子どもを連れて野外活動の会に行ったとき
大人が一緒に遊ぼうといろいろ誘っても全然乗ってこなかった子が
大人のほうが遊びに没頭して子どもをほったらかしていたら
いつの間にか自分で楽しそうに遊んでいたというものでした
手を出さず大人が楽しそうにしていたら
子どもはそれを見て心が楽しくなるのかな
そしたらやろうという気持ちがわいてくるのかなって
そんなことを思いました

今日は小雨
傘の花があちこち
降るなよ

園庭のキャンパスは
適当な湿り気で
大作を誘っています

あ~~~
じがれだぁ
涙が出そう

せっかく集中してたのに
邪魔したね
遊んで 遊んで

幼児組が
隣のホールでリズム運動
教えてないのに音を聞いて
真似して踊ってます

ちょっとおしゃれしちゃった
かわいい?
かわいいでしょ

ゴロンゴロンして
気持ちがよくて
笑顔が出てるんです

う~~~ん
これは目でしょ
え~~~っと
これは・・・

お昼が近づいてきて
おいしいホットドッグ
特別に作ってくれてます

食べるって
こういうことなんだよ
どうだ!

あのね
1があるでしょ
そしてねもうひとつ1があるの
そしたらどうなる?

いや~
ちょっと照れちゃうんだけど
まいったなぁ

どうしたどうした
撮ってんじゃねえよってか
こんな日もあるよね

ご苦労様
そろそろお昼にする?
ご飯作ってきたよ































































