
学校が変わっていく
猛暑や酷暑が頻繁にみられる今日
これまでの対策では済まない状況が生まれています
命にかかわることなのでしっかり対策を講じないといけません
近年学校教育も変化しています
高校や大学教育はより実践的な方向へ変化しています
それは社会が自分で考えて動ける人間を欲しているからです
大学は就職の内容で判断されるようになって
グループワークやフィールドワークが増えてきています
要は偏差値ではなく実際に動ける人が欲しいという考えに変わってきています
公立高校は定員割れが増えている一方
通信制の高校は生徒数をしっかり確保しています
自分の時間を確保して興味があることを中心に学びたいという
今の学生のニーズに合っています
小中学校でも変化が起こっています
学校の授業を受けるより
ユーチューブの授業のほうが分かりやすいと
そちらで勉強する生徒が増えています
ユーチューバーは見てもらわないと収入が増えません
そのために様々な工夫をします
しかし現場の先生は
他の様々な仕事をこなしながら授業準備をしなければなりません
必然的に差がついてしまいます
もし小中学校に通信教育が導入されると
学校の姿は劇的に変わるのではないでしょうか
ただコミュニケーション能力を育てるという大切な部分は
大切にされないといけません
そして生徒の心を受け止めることも
大切にされないといけません

朝10時から
プール利用する子どもたち
10時15分には暑すぎて終了
何とか対策をしないと

乳児の部屋では
エアコンが効いた部屋で
爆睡です

様々なポーズをとって
未来のステージへに準備
このくらいからやらないとダメなんです

何作っているんだろうね
動物がいるから
動物園かな
合ってる?

海には行けないので
ちょっとその気分を味わって
魚釣りですよ

紙吹雪を作って
それ~ってやってくれました
遠慮がちだったね

ホールでお昼寝
まだ眠れないようです
もう少ししたら夢の中です































































