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みのり保育園ブログ

ピザを作りました

今日は給食がピザ

子どもも大人も食べたいなぁと思っていたようで

調理さんが期待にこたえてくれたようです

朝来ると石窯に火が入っているので

???と思って聞くと「ピザ」というではないですか

多めに作ってお代わりがあるといいな

どんなトッピングがあるんだろう

やっぱり食は楽しいですね

太らないよう気を付けよう

 

 

生地を配ってもらって

こねこねして

広げていきます

 

 

しっかり上から

よいしょってのばして

しっかり広げるんよ

 

 

 

それから

しゃけやホウレン草やチーズを

しっかり載せます

 

 

 

こんなふうに

 

仕上がりました

これからしっかり焼きます

 

 

鉄板を2段にして

じっくり焼きます

一度にたくさん焼けます

 

 

 

いい感じでしょ

あったかいうちに

しっかり食べてもらいます

 

 

 

いっしょに

かぶりつきます

よ~いはいいかな

 

 

 

あち!あち!

たまらないね

気をつけて食べてよ

 

 

 

あっと言う間だね

あのね

お代わりはないんだよね

 

 

 

こうね

じっくり味わって

食べるんです

 

 

 

 

 

 

放課後児童クラブに行ってきました

昨日はミーティングがあり

板橋放課後児童クラブに行ってきました

新しくなった建物は初めてでしたが

以前より広くなって

居心地がよくなったかな

 

3時過ぎになると

子どもたちが下校してきます

私の顔を見るや

「ひげじいさ~ん」と呼んでくれます

次々に見慣れた子どもたちが現れ

ついには大合唱になってしまいました

うれしいですね

上は6年生から下は今年卒園した子どもたち

特に低学年はまとわりついてきます

 

「ねえねえひげじいさん コチョコチョしたら駄目よ」

保育所時代にコチョコチョしていた子が

思い出したのかダメ出ししてきます

そうだったね やってたね

いろいろな思い出が湧き出してきます

この子たちもあっと言う間に大人になるのですね

これからの時代を背負ってくれる子どもたちです

元気で活躍してくれよ

 

 

ネットの後ろに

隠れているつもり

見えてるよ

 

 

 

土管の中の

泥を掻き出してくれます

終わった?

 

 

 

山の上から

しゃぁ~っと滑って

見事着地

 

 

 

こうやってやるんよ

手本を見せます

じょうずじゃね

 

 

 

私もね

やってみる

でも苦戦しとるんよ

 

 

 

カメハメハ~~~

模範演技です

さあみんなもやって

 

 

 

みんな山に登ってるな

がんばれよ

俺も頑張る

 

 

 

僕も撮ってよ

控えめにカメラに近づいて

ニコッ

 

 

 

 

死ぬんじゃぁ!

延長の部屋で子どもたちがワイワイやっています

一人が私の頭を見て

「あっ真っ白」っていうので

違う少し黒いって抵抗するのです

すると「でもひげは真っ白」

確かにそれは事実

それで今度は「ひげ爺さんいくつ?」

75歳だよ

「えっ!もうすぐ死ぬんじゃ」

おいおいまだ殺すなよ

日本人の平均余命は81歳なんだから

まだ6年あるぞ

憎まれっ子世にはばかるっていうから

ひょっとしたら100まで生きるかも

残念でした

 

 

最近は

羽釜でコメを炊いています

まず子どもたちがコメを研いで

 

 

 

羽釜に入れて

重いのを頑張って

運んでくれました

 

 

 

さて

ふたを閉めて

おいしくな~れ

 

 

むらしもしっかりして

おいしく炊き上がりました

お焦げのにおいがいいですね

 

 

 

園庭では雲梯

軽やかに進みます

うらやましい

 

 

 

秋晴れは

気持ちもすっきりして

子どもたちも軽やかです

 

 

 

そして昨日は

お餅つきをしました

昔ながらのせいろ蒸し

 

 

 

蒸し上がったもち米を

木の臼に運びます

木は冷めにくくていいのです

 

 

 

私も

昔取った杵柄

お手本を

 

 

 

振り上げて

いくぞいくぞ

せ~の

 

 

 

よいしょ!

なかなか腰が入って

いい感じです

 

 

 

 

 

 

 

 

安心できる場所

乳児の保育室に行って

みんなの様子を見ていると

Aちゃんがつつつつ~~~っと寄ってきました

どうした?ってうかがっていると

膝の上にちょこんと乗ってきて

顔をひげじいさんの胸にうずめて

しばらくじっとしていました

何かあったかな

しばらくすると

顔を上げて何事もなかったように

みんなの中に帰っていきました

 

大人って

何かあったときに

安心できる場所になれるんですね

何もしなくても

休憩できる場所になれるんですね

そんな大人でいたいなと

 

 

先週は

暖かい日が続き

園庭で食事をしました

 

 

 

真ん中がいいと

中央にテーブルを運び

周りの景色を楽しみます

 

 

 

気持ちいいと

食欲が増すよね

お代わりあるよ

 

 

 

そして今日

お米を炊くために

薪を燃やしてます

 

 

 

周りでは

サッカー少年が

絶好調

 

 

 

段ボールの滑り台を

下から攻めるようです

でもなかなか上がれなくて・・・

 

 

 

ひな壇に

皆さんお掛けになって

何でしょう

 

 

 

新しい遊具が増えて

遊びに変化が出てきましたよ

興味津々です

 

 

 

さて

コメ洗いがすみました

羽釜に移します

 

 

 

途中から

おたまでかき集めて

羽釜に入れます

 

 

 

周りの米炊きをスルーして

気持ちよさそうに

少年は昼寝です

 

 

 

いよいよ炊き始め

ふたを閉めて20分

きっとおいしいのができるよ

 

 

 

湯気が昇ります

羽釜特有のいい香り

お腹がすいてきた

 

 

 

焦げも少し

これがうれしい

でも子どもたちに不人気

ラッキー

 

真っすぐな線を引こうとすると

園庭に真っすぐな線を引こうとするとき

目標を定めて引いていきます

その時やりがちなのが

手元と目標となるものを交互に見ながら

線を引いていくことです

こうすると目線が動いていくので

微妙に線が曲がってしまうことがよくあります

 

では曲がらないようにするには

どうしたらいいか

それは目標の一点を見据えて

目線を外さないで手元を見ないで

線を引いていくことです

そうすると比較的真っすぐに線が引けます

 

これは子育てをするときにも言えます

子どもたちの日々の生活には

とても気になることがしょっちゅうといっていいくらいあります

それはとても悩ましいことではあるのですが

しかし生涯というスパンで見ると

何でもないことが多いものです

そして誰にでも起こっていることなのです

 

激変する時代には

従来の価値観が役に立たないことはたくさん出てきます

そのとき何が一番大切かを思い出して

大きな目標を目指していくことが

大切だなと思う日々です

 

 

タッチしたかったのに

でもタッチしたでしょ

でもでもタッチしたかったのに

 

 

 

入所1月

だいぶ慣れてきたよね

でも私は不審者みたいです

 

 

 

朝来たばかりは

まだエネルギーレベルが

低いようです

 

 

 

窓の外にトラック

見つけた!

ついていきたいのかな

 

 

 

コチョコチョしてくれって

うるさいのです

本当にするぞ!

 

 

 

カメラの前で突然

バァ

そんなお年頃です

 

 

 

丸太の上に5人そろって

ゴロゴロ揺らして

誰が落ちるかな

 

 

 

赤ちゃんが

おしっこしたみたい

おしめしなくっちゃ

 

 

 

ピンクのおしめって

よくない?

かわいいでしょ

 

 

 

 

 

賞味期限

賞味期限って気にします?

消費期限と賞味期限はよく話題に上ります

賞味期限はおいしく食べられる期限

消費期限はこれ以上は食べないほうが良いと思われる期限

似ているのですがちょっと違います

 

最近は賞味期限を過ぎると食べてはいけないという

誤った解釈がされることが多いように思います

あくまでこのぐらいまでに食べてもらえたら

おいしさが保証できますという期限です

物によってはわざと期限を過ぎて

熟成して食べたほうがおいしいという方もおられます

 

大事なことは

自分の味覚嗅覚を駆使して

安全やおいしさを自ら判断する能力を育てることが

とても重要だと思います

私は個人的には

賞味期限切れのチーズは大好きです

うまみが増してきます

それと何よりも食品廃棄物を減らすことが大事ですよね

 

 

白菜が

順調ですよ

鍋にするぞ

 

 

 

年長さんは

羽釜でコメを炊く準備

日の番も大変

 

 

 

タイヤの島

不安定なタイヤは

体幹を作るのに最適

 

 

 

捕まえたぞ

逃げられないぞ

困ったどうしたら・・・

 

 

 

マットの掃除

いいほうき見つけたんよ

きれいになるよ

 

 

 

こっちに帰るよ

おいで

優しいお兄ちゃんです

 

 

 

お姉ちゃんと一緒に

高いところで

ご機嫌です

 

 

 

砂をすくって

コップに入れて

繰り返すんです

楽しいんだよね

 

収穫祭でした

先々週の土曜日は収穫祭でした

敷信みのり保育所が開所した当初

何かみのりらしい行事があったらいいなと

この実りの時期に合わせて収穫祭をすることになりました

 

昨年子どもたちの要望によりファッションショーを行いました

やってみるととても盛り上がり

今年もやろうと張り切っていました

それから保護者の方のカラオケも子どもたちに喜ばれて

一層楽しい収穫祭になりましたよ

 

 

いよいよ

ショーが始まります

準備はいいかな

 

 

 

シンプルに

まとめてみました

いいでしょ

 

 

 

衣装を作るのは

大変なんです

素敵にできました

 

 

 

大きなリボン

アクセントが効いてますね

コントラストも抜群

 

 

 

とんがり帽子と

ピンクの衣装

上下の黒が決まってます

 

 

 

ファッションショーのあとは

空手の演技

組み手もなかなかでした

 

 

 

夏祭りに続いて

とても美しい歌声でした

聞き入ってしまいました

 

 

 

お母さんが

アンパンマンの歌を歌っていると

子どもたちが踊りだしましたよ

 

 

 

食事は

新米のおむすびや

焼き野菜など

好評でした

 

 

1歳で

エプロンの片づけが

できるんです

 

 

 

 

今週はいろいろありました

火曜日はお弁当遠足

お家で作ってもらった弁当を

みんなおいしそうに食べていましたよ

キャラ弁もあって楽しそうでした

お母さん頑張ったんですね

 

水曜日には丘陵公園に行ってきました

杵と臼を使った本格的な餅つき

最近は餅つき機のお世話になってばっかりで

久しぶりについた餅をいただきました

やっぱり餅つき機のもちとは違いますね

年長さんだけだったのですが

いい体験でした

 

そして木曜日

消防署の立ち合い訓練がありました

普段は消防車1台くらいの登場だったのですが

この日ははしご車、放水車、救急車など

豪華な顔ぶれでしたね

子どもたちは大喜びで楽しんでいましたよ

 

 

どんなふうに

餅をつくのか解説中

しっかり聞いています

 

 

 

模範演技の後

早速チャレンジです

決まってるよ

 

 

 

よいしょ!

だんだん餅になってきたよ

もう少し

 

 

 

私も昔取った杵柄

ちょっと頑張りました

でも衰えは隠せません

 

 

 

よく伸びる餅でした

黄な粉や醤油で

いただきましたよ

 

 

 

食べ終わったら

昔懐かしいリム遊び

今の人は知らないかな

 

 

 

屋根の上に人が残った

救出訓練です

はしご車が活躍

 

 

 

無事救出完了

まじかで見るのは初めてでした

子どもたちも大喜び

 

 

 

そして建物に放水

延焼をくい止めます

少し抑え気味の放水でした

 

 

 

はしご車にも

乗せてもらいました

なかなかない体験です

 

 

 

放水車に群がっています

ここにホースがあるよ

こうやって出すんだよ

 

 

 

乳児さんは

救急車の前で

記念撮影です

 

 

 

大人が幸せでなければ

子どもが幸せにあるためには

大人がどのように関わればいいのだろうと

いろいろ考えます

 

そして子どもも同じように

自分たちが幸せであるために

どのようにあったらいいのだろうと考えているのです

 

2001年に川崎市で子どもの権利条例を作成する際に

子どもたちも委員会に参加して行われました

そして子どもたちから下記のような素敵なメッセージが出されました

子どもたちは大人が考えているよりも

ずっとずっとしっかり世の中を見て

何が大事かを教えてくれている気がします

 

子どもたちからおとなへのメッセージ

 

まず、おとなが幸せでいてください。

おとなが幸せじゃないのに

子どもだけ幸せにはなれません

おとながしあわせでないと、

こどもに虐待と体罰とかが起きます。

 

条例に

「子どもは愛情と理解をもって育まれる」

とありますが、

まず、学校や家庭の中で、地域の中で、

おとなが幸せでいてほしいのです。

 

子どもはそういう中で

安心して生きることができます。

 

<平成13年(2001年)3月  子どもの権利条例子ども委員会のまとめ>

 

おとなが幸せになります!

 

 

土曜日は

クラス行事で

ハロウィンパーティーでした

 

 

 

トゥリックオアトゥリート

お菓子をもらっちゃいました

楽しいね

 

 

 

制作を一緒にやって

それから給食を食べて

素敵な時間を過ごしました

 

 

 

カエルがいたんです

保護色になって

見つけにくかったんです

 

 

 

今日は幼児組が

お弁当遠足でいません

乳児独占です

 

 

66%

66%って何の数字かというと

小学校の教育課程で教える内容が多すぎて

教えきれないと思っている教員の割合だそうです

先生方は何とか教えようと努力されているようですが

子どもによって吸収力に差があり

子どもの様子を見ていて

丁寧にやろうとするととても終わらない

ではどうしたらいいんだろうと思います

 

以前シンクタンクの方が言われていました

教員になりたい人が減っている

教員の質も下がっている

ならばいっそAIに授業をさせて

教員はわからない子の支援に回るとか

新しい教員の仕事の在り方を考えたほうがいいのではというものでした

 

そうした考えもありかも

時代がどんどん変わっているときに

従来の学習の在り方にこだわっていると

世界の中で取り残されるのではないかと思います

これからどんな人材が必要とされるのか

そのために必要な教育内容が何かを

子ども中心に考える必要があります

 

 

今年は

白菜が元気です

鍋が楽しみ

 

 

 

水分補給も

子どもたちがやってっくれます

大きくなあれ

 

 

 

草抜きだって

丁寧にしてくれます

冬が楽しみです

 

 

 

秋ナスと会話する少年

早く大きくなって!

ぬか漬けにしてあげる

 

 

 

自己アピール

とりあえずこんなん

ど~でしょ

 

 

 

僕はねぇ

こうよ

かっこいい?

 

 

 

年長になると

少し動きが出て

こうなります

 

 

 

コスモスの前で

ちょっとポーズ

秋だねぇ

 

 

 

 

 

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