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みのり保育園ブログ

雨上がりの朝

昨夜来の雨

園庭のあちこちに水たまり

もうこれは子どもにとってはワンダーランド

わざわざ水たまりに入って靴をじゅぶじゅぶにする子

泥水を使ってケーキを作る子

服を泥んこにしてそれをつけてやろうと

追っかけまわす子

楽しい光景がいっぱいです

お母さんお父さんごめんなさい

洗濯ものがすごいです

 

 

さて

何をやっているのでしょう

葉っぱや枯れ木やいっぱい

 

 

 

そうです

焚火なんです・・・

ではないのです

 

 

 

花火ではないですよ焼き芋です

濡れ新聞に包んでホイルに包んで

おいしかったんです

 

 

 

チーズフォオンデュ

え?

家で作るの

 

 

 

こっちは

カープケーキだと

言っております

 

 

 

同じ色の泥なんですけど

色んなものに見えるんですね

チョコレートのケーキとか

 

 

 

 

水たまり

長靴はいてきたんよね

鏡に映ってるね

 

 

 

やっぱり

水たまりだよね

仲間が来ました

 

 

 

葉っぱが落ちた木に

登ってみました

もう少し上に行くって言ってます

 

 

 

こっちの木は

まだ葉っぱが残ってます

さすが年 長高いです

 

 

 

ジャ~~ンプ

ちょっと鳥になった気分

先輩はすごいね

 

 

 

ねえ見とってよ

見とってよ

駆け下ります

 

 

 

にやにやしながら

近づいてくるのです

服の前はべっちゃべちゃ

あぶない気配を感じます

 

 

誰を取ってるんだ

肖像権があるんだぞ

訴えるぞ

 

 

 

ごめんね

ちょっと怖い?

みたいです

 

 

 

今日はひよこ組の公開保育

人見知りがあるので

外の画像で観察してます

残菜が残らない

今朝はフロントグラスが凍っていました

そうなんですよね 冬ですね

でも9時を過ぎると真っ青な空が広がっています

気持ちがスカッとしますね

 

先日ほかの保育所の調理の人と話をしていた時

この保育所は残菜が少ないですねと言われました

いわゆる食べ残しですが

確かに言われてみるとほとんどないのです

それが普通だと思っていましたが

少ないみたいです

 

何でだろうと考えたのですが

みのりは園庭が広いし自然探索は多いし

しっかり体を動かしているんですね

それに加えて地域の安全な野菜を使っているんです

鮮度が抜群に良くて

野菜本来の味がするんです

おいしいんですね

だからお代わりも多いんです

そんな訳で残菜が少ないのだと思います

 

 

霜が解けたあぜ道を

お散歩中です

外はポカポカ

 

 

 

川土手て停止

なんだなんだ

じっと見てます

 

 

 

鯉がいるみたいなんです

あそこにいるんじゃない?

指さす方を注目

 

 

 

園庭からは

遠くの先輩の姿をみて

何してるんかなぁ

 

 

 

枯葉を集めて

玄関にばらまいたら

楽しい遊び場に変身

 

 

 

ん?

枯葉を集めて

こっちへ向かってくるぞ

 

 

 

 

ぶつけるんか~い

 

 

 

 

前に来たかと思うと

足を広げて見せてくれます

うらやましい

 

 

 

長く伸びた木の影が

すっぽり隠してしまいました

ねえ 見えないよ

 

 

 

自己主張は大切です

でもちょっと近い

下がって下がって

 

 

子どもとの関係性の基本

今朝保育所に行くと

机の上に「ふたば」という冊子が届いていました

「乳幼児期の心理発達に必要なアタッチメント(愛着形成)」

上記のシンポジウムがありその内容が書かれていました

乳幼児期の愛着形成は非常に大切なこととして

最近特に関心が高まっています

その中で再度自分たち保育に関わる者も

あるいは保護者も

心にとどめておきたいことが書かれていましたので

ご紹介しておきます

 

子どもとの関係性の基本

・安心基地/安全な避難所である:基本的にどっしり構え

あちこち不規則に動き回らない

・子どもがシグナルを送ってきたら応える

・弱って帰ってきたら情緒的に燃料補給してやる

・大人の方から子どもが一人でやっていることに踏み込むことを極力しない

(「黒子」として仕える)

・心理的に寄り添いつつ 離れたところから「応援団」として温かく見守り

時折声かけなどしてエールを送り 子どもの自発的な活動を励ます

 

というものです

大人はついつい手を出し過ぎて

子どもの自発性を阻害することがよくあります

分かってはいるのですが

でも将来性のある子どもたちの能力を引き出すためにも

心得ておきたいものです

 

 

昨日終わらなくて

遊びの途中だったんです

壊さないよう保存中です

 

 

 

3つ積んだのです

ちょっと得意げ

できたよねぇ

 

 

 

今度はちょっと

バージョンアップです

高くなったでしょ

 

 

 

頼んでないのに

誰かが積んじゃった

やめてほしいんだけど

 

 

 

リズム運動なのです

単に寝っ転がっているわけでは

ありません

 

 

 

こんなふうに

色々な動きをするのです

わかります?

 

 

 

突然ですが

園庭の畑からだいこん

洗って食べると申しております

 

 

 

創作活動です

どんぐりが木の上に乗っかって

さて何作るんだろ

 

 

 

パズルをやってたら

私も私もって

順番こになりました

 

 

 

う~ん

もうちょっと違うんだな

どうしようかな

 

 

 

大きなお家を作ろうと

色々アイデアを練ってます

どんなんがいいじゃろ

 

 

 

 

ちょっと模様替え

 

 

 

 

芝生張ったら

いいかもしれない

どお?

 

 

 

すごろくですね

人生ゲームではないですね

集中してます

相手にしてくれません

 

 

パソコン作ったんですね

タブレット

便利ですね

 

 

 

こっちは

デスクトップみたいです

画面が縦型のようです

 

第3者評価

昨日は第3者評価の日でした

事前にチェックした自己評価表に基づいて

2名の評価員の方が来園していろいろ突っ込んで質問されます

大きく管理面とサービス面に分かれて

10時から16時半までびっしり続きました

保護者の方から直接評価者に届いた保育所評価表や

保育スタッフへの聞き取り調査など

ドキドキの時間が続きましたが無事に終わり

あとは第3者評価表が届くのを待つのみです

 

自分たちでは良かれと思ってやっていることでも

見方によってはそう受け取れないこともあります

第3者の目で点検いただくのはとてもありがたいことです

これでよいということは当然ながらないわけで

生涯の視点から

今の子どもたちにとって何が大切かを考えて

保育に関わっていきたいと思います

 

 

遊んでいた子が

じっと静止

どうした?

 

 

 

気が付いたみたい

ココだよココ

棚の間からこんにちわ

 

 

 

ちょっとお姉ちゃんをまねて

コップをグルグルグル

食べる準備かな

 

 

 

おいしそうでしょ

両手遣いだからね

がっつり食べちゃお

 

 

 

なんだなんだ

何が始まる?

いい子してます

 

 

 

音楽が

始まりました

体が動くんです

 

 

 

どうぶつの森

楽しいのが出来そうです

これがここで・・・

 

 

 

カードゲームですが

カードが少ないな

でもジャンケンポン

 

 

 

騎馬軍団が

戦いに向けて

訓練を行っています

 

 

 

おっと

馬の取り合いが発生

負けるながんばれ!

 

 

 

男の子って

どうしてああなんだろうね

困ったもんだね

 

 

 

はい!

こちらギフトセンター

お歳暮シーズンですね

 

 

 

そうだね

暮れに向けて

頭もきれいにしようかね

 

 

 

クリスマスツリーの

飾りつけを作ってます

準備がいいね

 

 

 

今日のクッキングは

おでんでした

食べやすいように小さく切ります

 

 

もっと協力できるといいな

年度末が近づくにしたがって

年長の子どもたちは小学校との交流が始まる

先日も進学する学校へ子どもたちが出かけてきました

学校では子どもたちを歓迎しようと

先生や先輩たちが迎えてくれました

 

そこではグループに分かれてゲームをしたようです

色々なゲームをたくさん用意してくださって

準備は大変だったろうなと思います

 

色々なゲームをしたようですが

そのゲームの理解ができない子もいたようです

しかし説明が終わると決められた一定の時間の中でゲームをし

時間が来ると次のゲームに替わっていき

いくつものゲームを体験させていただきました

 

その中で感じたのは

指示をする先生はもしかしたら今の子どもたちの

個々に抱える課題に気づいていないのかなということでした

例えば保育所では支持をできるだけ短く出します

年中や年長の子どもが

耳で聞いて即座に理解できる文字数は一般的には9文字程度だそうです

まだワーキングメモリーが小さいのですね

しかも視覚優先の子どもが増えていて

耳からの情報取得は難しい場面が多くなります

そういったことを理解いただくために

事前に実施するプログラムを

保育所と一緒に作っていけたら

子どもたちはもっと楽しめたのかなと思います

学校が楽しい場所だと思ってもらうことが目的だと思いますので

学校だけで考えずに一緒に作れたらいいですね

 

 

つくし組は

きょうはクッキングです

さて何を作るのでしょう

 

 

 

え~っと

どうしたらいいんだ

押さえたらいいのかな

 

 

 

上手にできるかな

周りは心配してます

でもきっと大丈夫よ

 

 

 

おっ

いい感じですよ

完成形が見えてきた

 

 

 

できましたよ

これをおやつで食べます

楽しみです

 

 

 

何か悲しかったんです

涙が出ていたんです

そしたら先輩がどんぐりくれて

ちょっと元気になりました

 

 

見て見て!

縄跳びうまくなったよ

ホラ

 

 

 

雨が降った後

泥水遊びに最適環境

冷たくない?

 

 

 

わ~~~はっはっ

何かツボにはまったようで

止まりません

 

 

 

きゃっ

何々?

ムシ

 

 

ムシ?

今年はカメムシが多いし

なんだかな

 

 

 

葉っぱから

2本の角が

でんでんむしです

 

 

 

ねえ

作り方教えて

こやってね・・・

 

 

知ってます?

先日学校についていろいろ勉強しているとき

色々な誤解があるなと思いました

例えば成績評価した通信簿というものは

作らなくてもいいのです

たいていの人が作らないといけないと思っているのですが

そんなこと法律のどこにも書いてないのです

したがって実際に作っていない公立学校があります

校長の権限で自由に決められます

 

また義務教育についても誤解している人が多いようです

義務教育というのは

子どもが労働力として考えられていた時代に

本人が学校に行きたいにもかかわらず

親の都合で学校に行かせないのはだめという親への義務なのです

本人が行きたくないのに行かせる義務はありません

 

社会環境が激変しているときに

様々な制度も柔軟に対応する必要があります

子どもたちが幸せになるということを大前提に

教育の在り方も考えられたらいいですね

 

 

先週来てくれた

みゆきこども園の子どもたちから

お礼の手紙が届きました

園庭の山が楽しかったようです

 

 

新人さんです

午前睡が気持ちよさそう

寝る子は育つです

 

 

 

ピザ屋さんみたいです

おいしいのができましたよ

食べてくださ~い

 

 

 

そしたらこっちは

ラーメンです

歯ごたえがありそうです

 

 

 

みんなで引っ張れぇ

それ~

ヨイショ ヨイショ

 

 

 

どこからともなく

2名の女子が

行かせないぞ~~~

 

 

 

最近

年長さんは縄跳びブーム

かなり上手になりましたよ

 

 

 

兄弟で

坂の上からダァ~~~

楽しいよね

 

 

 

ぽっくり競争

そこが円形になっているので

バランスがとりにくい

 

 

 

ロケット開発集団

エンジンに不具合か?

なかなか直らない

 

 

 

エンジンオッケー

あとは大丈夫かな

話し合いが続きます

 

 

 

散歩に行っていたすずらん組

背中に杉の葉がいっぱい

ご飯炊くの?

 

 

 

 

 

 

 

10杯食べる

保育室から

カレーのおいしい匂いがします

つられて行ってみると

大きな鍋にぐつぐつ野菜が煮えています

周りに子どもたちが集まって

はやくできないかなぁと待ちわびています

 

「ねえねえ ひげ爺さんも食べていい?」

「いいよ」

「じゃあさ10杯食べちゃおうかな」

「だめ!1杯だったらいいよ」

「じゃあ9杯は?」

「だめ!」

「じゃあ8杯は?」

「だめだって!」

「わかった じゃあ3杯は?」

「いいよ」

交渉とはこういうふうにやるのです

 

 

カレーは

たまりません

私は今でもカレー小僧です

 

 

 

ねえ

やっぱりおいしいよね

お代わりあるよ

 

 

 

あったかいんですね

キャベツやブロッコリー

白菜にたまねぎそれにほうれん草

順調です

 

 

スナップエンドウの種が

まだ余っていたので

植えてみることにしました

 

 

 

料理を作ったみたいで

何やらぶつぶつ

おいしくな~れ

 

 

 

登る?

隣は高いところに行ってるぞ

がんばれ!

 

 

 

どうだ!

僕は高いじゃろ

ここまでおいで

 

 

 

シーソーかな

前からきてるよ

気を付けて

 

 

 

ひとりでやってみよっと

そろ~りそろ~り

ちょっと怖いんです

 

 

 

ちょっと大きいお兄ちゃんたち

結構大胆にギッタンバッコン

落ちるなよ

 

 

 

ボビンの穴に

何か見つけたようです

奥の方なんだよね

 

 

 

マンホールの中

狭いところに何人も入って

声を響かせてます

 

 

 

何やってるんだろ

出てくればいいのに

おそいよ!

 

 

 

縄文時代の絵かな

って思ったら横にアンパンマン

園庭美術館

 

 

 

芸術家集団は

創作活動に忙しい

監督の指示は厳しいよ

 

 

 

昨日のおやつは

アンパンマンでした

色んなアンパンマンがいます

青空金管合奏団

昨日は

ホールにとても楽しい音が響き渡りました

トランペット トロンボーン ユーフォニアム(チューバより一回り小さい楽器)

そしてドラム

子どもたちに馴染みのあるトトロやミッキーマウス

赤鼻のトナカイなど沢山演奏してくださいました

子どもたちは一緒になって歌ったり手拍子をしたり

ノリノリでしたね

やっぱり本物は違います

初めはすごい迫力に戸惑っていましたが

いつもの様にイェイ イェイ イェ~イ

終わった後は余韻が残っていたらしく

部屋に帰って太鼓を叩いていました

青空みのり合奏団結成か

 

 

4人の金管合奏団

マイクのお姉さんは

とてもお話が上手でした

 

 

 

グーチョキパーで

グーチョキパーで

何作ろう

 

 

 

景色はもう冬だなぁ

今年の冬は暖冬って言ってたけど

カメムシ多いしどう思う?

 

 

 

一杯やる?

ホットよホット

これがたまらん

 

 

 

年長さんは

もう少しで学校

学校ごっこで準備中

 

 

 

立っている人が

どうも先生みたいです

はい!聞いて!

 

 

 

マンホールの入り口が

ちょっと角張ってあぶないから

左官作業をしてます

 

 

 

山よ山

二つも作った

すごいでしょ

 

 

 

消防車のようです

もう一人乗りたいけど

何とかなりませんか

 

 

 

席を譲ってくれたみたい

そうだね

譲り合いだね

 

 

 

ひとり占めしたいんです

なわばりの中に

入ってほしくないんです

 

今年もおいしいお米が

先週土曜日は収穫祭をしました

保護者の方やおじいちゃんおばあちゃん

卒園生もたくさん来てくれました

 

今年もたくさんおいしいものを用意しました

塩むすび 栗ご飯むすび 具だくさんのみのり汁

そして石窯焼きたてのピザ 同じく焼き立てのさつまいも

皆さんに美味しいと言っていただいて

職員も大喜びです

 

そして今年もおいしいお米ができました

前にも書きましたが

お米にはおいしさを表す食味値があります

高いほどおいしく感じるものです

この食味値は通常は70~75くらいなのですが

保育所で食べているコメの食味値を測ると

なんと96

ありえない数値が出ていました

テキト~な私が作っているので不思議です

肥料は全くやっていないので

土がもつ力なのでしょうね

重粘土の土と微生物が作ってくれているのですね

 

 

寒いね

なんかちょっと悲しい

お日さまが見えないしね

 

 

 

カメラ?

撮ってよ

うふふ

 

 

 

縄跳びをしていたんです

急に持ち手を耳につけて

何か聞こえるみたいです

 

 

 

車とベッドを作るんだそうで

どこにもその形跡はないのですが

大人にはわからない世界です

 

 

 

年長さんは

黙々と穴を掘ります

トンネルかな

 

 

 

掘った穴に

すっぽりはまって

ピース

 

 

 

ブランコの順番待ち

まだかなぁ

早くしてほしいな

 

 

 

料理を作っているのは

間違いないのですが

本人たちにも何かはわかりません

 

 

 

ついこの間までは

気持ちの良い木蔭だったんですが

今はちょっと寒い

 

 

 

お日さまでないかなぁ

見えないなぁ

見えない

 

 

 

誰も来ない空間

クールダウンかな

この時間が大切なのです

 

 

 

この木は

粘りがあって

折れないのです

 

 

 

ぽっくりと縄跳び

子どもたちの遊びは

刻々変わるのです

 

 

 

今日もアルプスの縦走路は

大賑わいなのです

高いところが大好きです

 

 

 

 

 

保育士の声が聞こえない

最近保育関係者がよく見学に来られます

みのり保育所で取り組んでいることに

とても関心を持っていただけるようです

 

見学の中でよく言われるのが

保育士の声がほとんど聞こえないということです

保育士の声が聞こえるというのは

指示を出すか注意を促しているのだと思います

 

みのり保育所では

大きな声を出すことはありません

注意や指示もほとんどありません

極力自分で考えて動ければなと

どうしたらいいかねえとか

なんでかねえとか

どっちがいいと思う?とか

本人にだけ聞こえるような声でささやきます

そのことで集中力を高めます

 

またこんなことも言われました

子どもたちが保育士の周りにいませんね

自分たちだけで

十分に遊びこんでいる

大人に頼っていないんですねと

言われてみればそうです

 

自分で考えて自分で決めて行動する

自立と自律を保育目標にしていることが

少しずつ形になっているのかなと思います

もっともっと子どもに

いろんなチャレンジをしてもらいたいな

 

 

湯加減は

どうですか

ちょっと狭くありません?

 

 

 

読書の秋ですよ

ねえ

これ読むんです

 

 

 

マットを出して

何かするようです

みんなで協力

 

 

 

重ねるんだね

でもキレイになんて

考えないのです

 

 

 

マットから

ちょっと転げて

痛てぇ~

 

 

 

トランポリンで

はじけています

ジャ~~~ンプ

 

 

 

給食当番のつもり

準備できた?

まだのようです

 

 

 

試食ですか?

がっつり

召し上がっておられます

 

 

 

狐さんと

赤ちゃんがお昼寝です

寝かしつけてくれるんだ

 

 

 

先輩の

折り紙教室です

こうやってね・・・

 

 

 

小さな枝と

麻ひもを使って

ブランコ

 

 

 

こちらは

コップをハサミで刻んで

ジュースを作るんです

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